ギフト 僕がきみに残せるもの

 

 

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忘れないように

心に残ったらメモ。

 

人生の記録みたいなものです。

 

transformer.co.jp

難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)を宣告された元アメリカン・フットボール選手が、これから生まれる息子のために撮影したビデオダイアリーをもとに製作されたドキュメンタリー。NFLニューオーリンズ・セインツ現役時代に輝かしい功績を残したスティーブ・グリーソンは、選手生活を終えたある日、ALSを宣告される。そして、そのすぐ後に妻との間に初めての子どもを授かったことが判明する。我が子を抱きしめることができるのかわからない厳しい現実を前に、グリーソンは我が子に向けてビデオダイアリーを撮りはじめる。グリーソン自身や家族、友人が撮影した4年間、1500時間におよぶビデオダイアリーによって構成され、グリーソンを支援するパール・ジャムのエディ・ベダーが劇中の音楽を提供し、本編にも出演する。

eiga.com

 


『ギフト 僕がきみに残せるもの』予告編

 

こんな奥さんと旦那さんがいたら

たとえ辛くても素敵だなと思う

 

スティーブとお父さんの関係が

自分の父との関係に似ていていろいろ考えたり。

 

病気の進行がとても早くて

どんどんできなくなることが増えていくのは

すごく怖い。

 

「死にたくないけどでも辛い。奥さんも疲れているのがわかるから」と言う言葉は

お互いが本音を話し合えているからこそ出てくる正直な言葉だった。

愛しているからこそ相手が苦しむ姿を見るのは辛いなぁ

スティーブは本当にいいパパで泣く。